■病院概要 |
 |
| 名 称 | 医療法人 刀陽会 綿貫病院 |
| 理事長 | 綿貫 達夫 |
| 院 長 | 綿貫 文夫 |
| 所在地 | 高崎市嘉多町50番地 |
| 電話 | 027-322-2206 |
| FAX | 027-324-7890 |
| 診療科目 | 外科/内科/循環器科/胃腸科/大腸肛門科/泌尿器科 |
| 病床数 | 90床(一般病棟39床、療養病棟51床) |
| 付属施設 | 人工透析センター 36床 |
|
 |
|
| 一般病棟入院基本料 Ι群4 (15:1看護、 6:1看護補助) 療養環境加算 |
| 療養病棟入院基本料 2 (25:1 看護、 25:1 看護補助) 療養環境加算2 |
| 入院食事療養(1) 栄養管理実施加算 |
|
 |
|
| 医療安全管理体制実施 院内感染防止対策実施 入院診療計画実施 褥瘡対策実施 薬剤管理指導 検体管理加算(1) 重症者等療養環境特別加算 在宅酸素療法指導管理 在宅自己導尿指導管理 在宅悪性腫瘍患者指導管理 自己腹膜灌流指導管理 救急告示病院 生活保護法指定 労災保険指定 更生医療指定 身体障害者福祉法 電子化加算 |
|
 |
|
日本消化器内視鏡外科学会認定施設 日本透析医学会認定施設 |
|
 |
|
| エックス線装置 全身用断層撮影装置(CTスキャン) 核医学断層撮影装置(RI) 血管連続撮影装置 人工透析装置 乳房撮影装置 骨塩量測定装置 腹部超音波装置 心臓超音波装置 血液ガス分析装置 内視鏡検査(胃・大腸・気管支・膀胱鏡等) 眼底カメラ 心電図 肺機能装置 一般生化学検査 聴力測定装置 等 |
|
 |
|
1階 外来診療部門 管理部門 |
外科・内科・胃腸科・泌尿器科各診療室、物療室・救急処置室、薬局、CTスキャナー、レントゲン室、核医学検査室、内視鏡検査室、第一検査室、心電図室、事務室、院長室、事務長室、厨房、職員食堂、更衣室、売店等 |
2階 入院部門 |
医局、ナースセンター、サプライセンター、第一手術室、第二手術室、超音波検査室、眼底カメラ室、人工腎臓透析室、第二検査室、療養病室 |
3階・4階 病室 |
ナースセンター、婦長室、3階一般病室、アルカディア室、機能訓練室、4階特別病室(洋室)、病室はすべて冷暖房完備。(南病棟は床暖房)各室にナースコール、床上灯、火災報知機を設置。各階通路に自動誘導防火扉、排煙装置、避難通路及び標示灯、消化栓等を設置。 |
屋上 |
非常用発電機2台、ソーラーシステム吸熱板(南病棟の暖房、給湯)空調、貯水槽2 |
|
 |
信頼される病院、特色ある病院、地域に密着した病院をめざす。
|
病院内は効果的・効率的に診断・治療が行えるように、機能性を最優先して諸設備を配置しました。また、最新の医療機器を導入して、より精密でより速い診断を心がけています。 さらに、救急病院の指定を受けており、常時24時間の救急体制をとって、突発的な事故・突然の発病に備えています。 高崎市の市街地にあるという地域性を重視して、都市部における病院の役割をはたすべく努力を重ねています。 |

▲応急処置室 |
 |
 |
明るく、清潔なゆとりある室内で、快適な透析治療が受けられる。
|
人工腎臓透析器を36台用意しています。それぞれの透析器のかたわらに一台ずつテレビを配置し、治療中も退屈しないように配慮しました。 |

▲人工腎臓透析室 |
 |
 |
洗練された技術、整備された器材で治療の万全を期す。
|
CTスキャナー他数多くの機器を導入しています。手術室は大手術室(手術台2台)と小手術室の二室を備えていて、手術の規模に応じて使い分けられ、必要な器材などが持ち込めるように、ゆとりを持たせた設計になっています。 |

▲CTスキャナー
|
 |

▲大手術室 |
 |
精密な自動分析装置が短時間に各種の検査結果を出す。
|
診断においても、治療においても、やらなければならない検査は数多くあります。やるべき検査を確実にやることが、万全の医療を可能にしていると言っても過言ではありません。 当院では院内に備えられた自動分析装置で、短時間にしかも正確に検査をすることができます。 |

▲検査室 |
 |

▲自動分析装置 |
 |
患者様に快適に病養、療養を過ごしていただくために。
|
当院では、全室冷暖房完備(南病棟は床暖房)。各室にナースコール、床上灯、火災報知器を設置し、自宅にいるような快適な生活が送れるよう、全室テレビが無料になっております。 その他に、ディールームや売店も完備しており、医療相談はもちろんの事、いろいろなご相談にMSW(医療ソーシャルワーカー)がいますので、お気軽にご相談ください。 |
 |

▲一般病室 |

▲特別病室 |
 |
ソーラーシステムが心地よい床暖房を提供する。
|
大規模なソーラーシステムを設置しました。新病棟の床暖房と給湯はこれによってまかなわれています。手術中や治療中の停電等の緊急事態に備えて、非常用発電装置を設置しています。緊急避難用のらせん階段は、患者の安全を確保する上で、重要な役割を果たしています。 |

▲浴 室
|
 |

▲ソーラーシステム |
 |
| 理事長挨拶|病院概要|診療案内|医師紹介|求人情報|病気と健康の話|その他 |
| ▲ページの先頭へ戻る |